【求人情報】介護員 ( 正社員1名パート1名 )

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2018年1月16日 (火)

献立の紹介

1月16日(火)

Img_6791 あづきご飯

じゃがいものキンピラ

鶏豆乳汁

肉野菜炒め

さつま揚げ煮

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1月15日(月)

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カレーライス

飲み物は牛乳、デザートはアイスクリームです

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1月14日(日)

Img_6781 松茸ご飯風snow

わらびとセリ汁

ホッケ焼

厚揚げと椎茸の煮物

ワカメの酢の物

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1月13日(土)

Img_6776 コロッケとタマゴサラダ

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Img_6775 あっという間になくなった好評のコロッケ

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1月12日(金)

Img_6773 豚汁

豆腐ステーキ

もずく酢

苺とべったら漬け

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1月11日(木)

Img_6769 鶏の甘酢あんかけ

小松菜ともやしの炒め煮

じゃがいも煮っ転がし

りんごコンポート

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1月10日(水)

Img_6764 ラーメン!

ラーメンのミキサーバージョン

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2018年1月 1日 (月)

お正月

明けましておめでとうございます。

旧年中は皆さまに大変お世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

Img_6694 お赤飯

すまし汁

煮物

海老、たまご寒天、伊達巻、紅白かまぼこ、田作り、昆布巻き

数の子ひたし豆

柿なます

黒豆

苺と和菓子

今日のお昼ごはんです。いろどりの楽しさに皆さまから歓声が上がりました!

Img_6692 お食事風景です。

いつもと同じく「あいうべ体操」30回して、いつもより短めの20分体操のあと、「カルタ取り大会」をしました。

勝負ごとにヒートアップするのは年齢に関係ありません。負けず嫌いの方が勝つのは世の常ですね。

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2017年12月23日 (土)

メリー・クリスマス

象潟キリスト教会から牧師先生ご一家が来て下さいました。

子どもたちのベル演奏が胸に沁みわたります。「もろびとこぞりて」「きよしこの夜」「アメージング・グレイス」など・・・皆さまもご一緒に歌われました。

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Img_6525 ちょっとお化粧もして、いつもと違う雰囲気で

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Img_6565 一緒に歌ったり

Img_6569 紙芝居をみたり

Img_6586 サンタおにいさんからプレゼントをもらったら

楽しいお昼ご飯のはじまり!

Img_6619 わ!!!子供たちが喜びそうなトランプサンド

Img_6615 オードブルに

Img_6618 ほろほろの鶏手羽元

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Img_6626 クリスマスのごちそうは、おいしいうえに目が楽しいね!

Img_6634 やっぱりデザートはフルーツ!

そして3時のおやつはマロンさん特製シュータワー&ケーキタワー

Img_6637 甘いものは別腹等と言いますが・・・まさにその証明の様な皆様の食べっぷりでした!

 

2017年12月17日 (日)

いなり寿司

Img_6498 ※いなり寿司

※キャベツと塩昆布昆布のお浸し

※カブのあんかけ

※コーヒーゼリー

今日は12月生まれの方の誕生会でした

Img_0476 ほれ、おめさんも食べれ~、と…

 

2017年12月12日 (火)

牛丼

Img_6480 ※春菊ともやしのお浸し

※漬物

※みかん

cakeこまつのひとりごとbread

12月になると何となく慌ただしいですね。

今から20年ほど前ヘルパー仲間で正月の夢を語り合ったことがありました。私の夢は「一生に一度でいいから、箱根の温泉に行って『箱根駅伝』を実際にみること」だったのですが今だに実現していません。今は実際に行かなくてもいいから正月の二日間を休んで炬燵に入って箱根観戦したいなぁ、と思っています。

年を取る毎に忙しさが増してくるのは、実際に忙しくなってきているのではなくて、仕事の処理能力が追い付かなくなってきているのだと・・・おもいます。

さて、わかみやはクリスマスの飾り付けがすっかりできました。

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Img_6476 今年も見事にジャコバサボテン花開く。周囲にあま~い香りを漂わせています。

Img_6473 正面にメリークリスマス!

わかみやの皆さまは毎日午後2時半から讃美歌の練習に余念がありません。12月23日はわかみやの郷のクリスマス会です。象潟キリスト教会から牧師先生がメッセージを、そしてご夫妻と5人の子供たちが楽器の演奏や賛美歌を歌いに来てくれます。

2017年12月10日 (日)

豚肉の味噌焼き

※サツマイモのバター煮

※ほうれん草とシメジのおひたし

Img_6469 今日のお食事風景

Img_6466 豚肉の味噌焼き

ホウレン草とシメジのおひたし

さつまいものバター煮

 

2017年12月 8日 (金)

肉じゃが

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※肉じゃが

※ほうれん草ともやしの胡麻和え

※茄子の揚げ煮

2017年12月 7日 (木)

鮭レタスチャーハン

※鮭・レタスチャーハン

※コーンスープ

※ひじきサラダ

※みかん

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2017年11月19日 (日)

「わかみやの郷」のうた

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わかみやの郷には創立当時から「わかみやの郷」のうたがあります。この庄内地方の鳥海山、最上川、庄内平野の雄大で繊細な情景が目に浮かぶような、暖かくて優しい歌です。わかみやのホームページで紹介しています。ぜひ聴いて下さい。

なぜこんな素敵な歌がこんな地方の小さな施設にあるのでしょうか。

それはへんり未来さんと仰るシンガーソングライター兼看護師(当時)の方が12年前(一宿一飯)のお礼にとプレゼントして下さったからです。たった一晩ご夫婦で泊まられたお礼にしてはあまりに価値あるこの歌を、わかみやの郷ではことある度に大切に歌い続けてまいりました。

そのへんり未来さんが、「ゴール」という歌をYoutubeにアップされました。この歌は26歳という若さでこの世を去った「若き冒険家」池田拓さんに捧げるために作られた、4部作のうちの1曲です。なおわかみやの郷のホームページからでもそのうちの1曲「イヌワシになった青年」が聴けます。

へんり未来さんがわかみやの郷にすてきな歌をプレゼントして下さったのは、私の作った朝食の庄内米と目玉焼きのお礼なんかではありません。

2万キロという北南米大陸を「一歩一歩歩き続ければいつかは着く、という事を確かめたかっただけ」と徒歩で歩き切った、素朴で純粋で一途な青年のとてつもない快挙に感動されたからです。私はたまたまご家族と知り合いでした。

拓さんは大陸を徒歩で縦横断する3年間を日記に残しています。5センチ以上あるその本を、このおばさんは1ページ残らず読みました。読んでいるあいだ中ひたひたと歩く拓さんの足音が聞こえ、見た事もない険しい山を見、大陸の乾いた風を感じました。。読み終わって、生涯行く事もないであろう南北米大陸にまるで一緒に歩いているかのように、連れて行ってくれた拓さんに感謝しました。

わかみやの郷を訪問して下さる皆さん、ぜひ「ゴール」「イヌワシになった青年」そして「わかみやの郷のうた」お聴き下さい。

稲庭うどん

Img_6323 稲庭うどん

海老天

インゲンの炒め物

庄内柿

漬物

このメニューをミキサー食の方には

Img_6321 このようにして食べて頂きます。

さて先日干した柿は間もなく食べごろになります・

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